ルドルフ シュタイナ- シューレ富士.International の

      月刊 ”子供の教育” をお手元に。

重要なお知らせ;2019年一月より、バーチャルでご参加いただけます。

まずご連絡いただきますよう。下記に方法が出ております。

これはこちらの学校の生徒父母のためのものですが、
外部の方でも購読できます。困っていること、悪い物,危険な物から 

どうやって子供を守った ら良いのでしょう? 

学習障害、ハイパーセンシテイブ、
宿題をやらない子供、親のお金を黙って使う子供、
いじめにあっている子供、
あるいはいじめを楽しんでいる子供、

携帯電話は必要なのか。
受験や進学についてどうしたら良いか?
塾は本当に必要なのか?

引っ越しで学校を変わらなければならない。などなど、
子供の毎日には、何が必要か、いらないものは 、
今、ルドルフシュタイナ-シューレ富士、Internationalでは 何がおっこているか?いわば
ルドルフシュ タイナー著の 子供の教育 の解説版です。

とても実践の毎日に役立ちます。シューレ富士1986年からの実践歴史が巷にある教育論にとどまらず、
本物のあり方をお見せします。
本では解らなかった  生きている子供の 姿、母親の態度、父親の理解力など。。必ず役に立ちます。

​購読者の声:
> 昨日通信が届きました。毎月毎月”子供の教育”が届く度に心底感心させられてしまうので
> すが今の私の悩み(おそらくは皆の)・・・日常感じている様々なちょっとした不安
> な気持ち、迷いなどに実に良く沿った内容なんですねシューレの”子供の教育”は。
> そして8ページというコンパクトな”子供の教育”中に収められている内容の豊富さ!
> 子育て・教育の現場、しつけ、健康面、マナー、環境、暮らしを楽しむワンポイ
> ント、 美容、アントロポゾフィークッキング・・・などなど本当に
> 盛りだくさんですね。そうそう、北川先生への質問コーナーも実は大好きです。
> これだけの記事を作成されるのは容易ではないと思います。ずっと”子供の教育”を読んで
> いますが、パワーが切れるっていう事がないですものね・・ものすごい持続力。
> ”子供の教育”毎号毎号先生の元気がこちらにも伝わってきて、その度に頑張れます
> お世話になります。一読者より。

☆ 雅子先生今晩は。”子供の教育”をありがとう。> oooooさんのことば、良いでしょう,、

私にはいつも発しています、> もっとやりたい、描きたい、きれいね。>  純粋に真似ではなくね、

こういう、普通の大人なら聞き過ごしてしまうような言葉を、先生が気づいて、  

「oooooさんのことば、良いでしょう」と言って下さる・・・嬉しくて涙が出ました。

親ですら気づかない、 我が子の魂の深いところを見守って下さる先生がいる。

こんなに嬉しくてありがたいことがあるでしょうか。子どもに、こういう先生を引き合わせることの出来る親が、

果たして世の中に何人いるのだろう、と思います。私は偶然とはいえ、こどもに最良の道を選んだのだと、

非常に誇らしい気持ちです。いつもありがとうございます、そしてこれからも末永くよろしくお願いいたします。幼児クラス 母。

 ”子供の教育 ” こちらの学校は寄付をお願いしておりません。

この月刊子供の教育は、生徒以外の皆様にもきっとお役に立てます。

年間購読料¥3,800- 

1)講読料をお振り込みいただき。
郵貯銀行 ペパーミント 00820ー7ー31545

 御希望の方は、amkrsteinerfuji@gmail.comまた
は電 話0545 71 6624お問い合わせは午後のみにお申し込み下さい。

また有料にて教育相談も承っております。発達障害、
学習障害、ハイパーセンシテイヴ。。。などのお子様の助けになりましょう。また障害を持ったお子様の個人レッスンも行っております。ご相談ください。